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ようこそ「Celtic Forest」へ

1999年より銅版画を作り始めて以来、ケルトの森をテーマに制作をしています。
多くの秘密や伝説を内包しているケルトの神話、国を持たなかった民族の知恵と信仰、ドルイド、木の暦、口承民話などは私を強く惹き付けました。それらからインスパイアされたケルトの世界は私の中で新しい森をつくり広がっていきます。
Yoko Hayashi

京都深し 洛南編 –Kyoto torip the last day–

  • 2009-10-19 (月) 2:21
  • Blog
  • 作成者:Yoko.H

<平等院>
<at Byodo-in>

京都最終日は京都駅の南側、洛南エリアを探訪しました。

The last day in Kyoto, we went to Rakunan area
which is south of Kyoto station.

まずは初めての地、京都駅から電車で30分程の宇治へ行きました。
お茶どころという事で参道ではお茶屋さんがたくさん並んでいます。
お約束という事で抹茶ソフトクリームをいただきました。
(*事後調査によると宇治原産の茶葉は現在ではかなり稀少なのだ
そうです。当然抹茶ソフトごときにははいってないと思われ・・・)

いざ「平等院」へ
First, we visited ” Byodo-in ”


http://www.byodoin.or.jp/index.html

世界遺産に登録されている平等院。
その姿はある意味ほとんど毎日目にしてると言ってもいいかも知れません。
10円玉に描かれているからです。
JRの京都のCMにもつかわれたその美しい佇まいは記憶に新しいかと思われます。

Byodo-in is designated a World Heritage Site.
In particular, almost Japanese is seeing “Houo-do” (phoenix hall)
everyday because a 10-yen coin has a picture of Houo-do”.
That figure is better known in TV commercial.

「JR東海のTVCMです」

http://www.youtube.com/watch?v=1HxBzEQb2Ls

<美しい佇まいの平等院鳳凰堂>
<Byodo-in Houo-do has a beautiful shape>

約1000年前に建立された平等院は浄土式庭園を持っています。
浄土式庭園とは?
極楽浄土の世界を再現しようと試みた庭園で、金堂や仏堂などの
寺院建築の前に園池を有する形をもった庭園のことです。

Phoenix hall is built in the zen-style Jodo-garden
about 1000 years ago.

<浄土というだけあって池には蓮があります>
<There are some lotus like the “Jodo”>
(*the Jodo means the Heven.)

そのただ中にたたずむのが、私たちがよく目にする「平等院鳳凰堂」です。
初めて目にするその姿は「神聖」の一語(二語?)につきました。
平等院鳳凰堂に関しては、いままであまりにも美しい写真や映像を
CMなどですでにみすぎてきました。
当然の事ながら、時間帯や風の有無によって建物が池に反射して映し出される
姿は全く違って見えます。私が行った時間帯は残念ながらうす曇り、風も
少しあるせいか、さざ波たつ水面には、脳内イメージに描いて来た
「鏡のように映し出される平等院」を観る事はできませんでした。
それでも1000年の重みは十二分すぎる程感じられる
威風堂々たる姿でした。

Phoenix hall was a so holiness ,and had a magnificence atmosphere.

<鳳凰堂と呼ばれる所以の鳳凰が屋根にいます>
<Why it’s called the Phoenix hall, because
There are 2 phoenixes on the roof.>
*平安時代作の本物はミュージアムにて展示されてます。
*You can see real things which were made about
1000 years ago at the museum.

別料金を支払うと平等院鳳凰堂内部を特別拝観することができます。
ガイドさんによる解説付きです。
もし平等院に行かれる事があるなら、絶対に内部観覧をおすすめ
いたします。これを観ると観ないでは、本当の平等院を知ったとは
言えないくらいの差があると思われます。その後の順路、ミュージアム
にての面白さもかなりちがってきます。

It costs additional money though, if you come to here,
I’d like to recommend that you take a tour inside
Phoenix hall.
I think that there’s a big difference between
seeing inside and not seeing inside.
You can learn the real consciousness of Phoenix hall
existence.

<木製とは思えない豪華絢爛な阿弥陀如来像>
<It’s hard to imagine that “Amida nyorai” and
accessories are made of woods. >
*写真撮影は禁止なので図録から撮りました
*place where photography is prohibited
so, I picked up my photo book.

http://www.byodoin.or.jp/tanbou-kokuhou.html
<Amida-nyorai>

鳳凰堂内部には1000年前の空気がそのまま詰まってました。
薄暗い堂内中央に鎮座する阿弥陀如来坐像のお姿は池の対岸からでは
はっきりとは確認することはできません。
如来像天井部の豪華絢爛な透かし彫りの天蓋は息をのむ美しさです。
如来像共々木製でありながら全て金箔を施されており創建時には
黄金に輝いていた事を思わせます。
現在は色彩を失ってしまっている天井や柱も建設当時には極彩色に
塗られていた事がわかっているそうす。
柱やはりには螺鈿もはめ込まれ贅を尽くした作りになっています。
壁面には極楽浄土の再現にふさわしく「九品来迎図」が描かれて
おります。これも現在では殆ど色をうしなっております。
「九品来迎図」とは?
*人間は生前の行いにより往生際に上品上生から下品下生までの九段階に
別れます。臨終のさいその階層により阿弥陀如来のお迎えの仕方も
(連れのものや人数、編成などなど)代わってきます。その様子が
描かれた絵のことをいいます。

Amida nyorai which is in the middle of the room and
accessories surrounding Amida nyoray were decorated
with gold leaves. The ceiling and columns which have
lost the colors now were painted in brilliantly colors
at the erection time.

<現在の天井とCG再現した天井 図録より>
<Present ceiling and revived ceiling by CG
— from photo book>

<壁の上部には多くの雲中供養菩薩像が懸架されています>
<There are many”Unchu-kuyo-bosatsuzo on upside wall.”>

<これはCGによる再現>
<revived room by CG>

さらに阿弥陀如来の視線の位置くらいの壁面には如来をを囲むように
壁面に木製の雲中供養菩薩像が何体も懸架されています。
この菩薩像はさほど大きくはありません、座像40センチ、
立像で87センチとあります。遠目からでも目を見張る美しさで
ただならぬオーラを感じました。私はいきなり雲中供養菩薩像に
ハートをわしづかみにされてしまったのです。特に雲の形は秀逸です。
全52体中半数近くをミュージアムにて展示しているとの事。
胸が高鳴ります。

Additionally, many “Unchu-kuyo-bosatsuzo” were put on
upside of wall at potion of “Amida-nyorai” eyes.
“Unchu-kuyo-bosatus” size are about 40cm long (sitting style)
and about 87cm long (standing style).
I was drawn to the “Unchu-kuyo-bosatsuzo” elegance
from a distance. I knew that I can see some of them
at the museum, so I felt the quickened beat of my heart.

<九品来迎図の複製 図録より>
<the replica of wall picure of Phoenix hall room>
from picture book

その他ミュージアムにては鳳凰堂建立寺の堂内をCGで再現した
画像や、九品来迎図の複製、仏像、鳳凰像の展示など
国宝を含む非常に充実したラインナップを観る事ができます。

In addition, revived Phoenix hall’s room video by CG,
replicas of wall pictures, Buddhist statues and original
Phoenix statues and so on..we can see many treasures
including National treasures at the museum.

堂内「本物」観た後あと、再び眺める平等院鳳凰堂の姿は最初に観た時
よりずっと威光をはなっておりました。
その後ミュージアムへと進みました。

After that, we went to the museum.

先ほども書きましたように、ミュージアム内の充実ぶりは感心の一言
でした。なかでも間近に観る雲中供養菩薩像は感動的な美しさでした。

The museum had very fulfilling showings.
Especially, “Unchu-kuyo-bosatsuzo” which I saw from up close
were moving beauties.

http://www.byodoin.or.jp/tanbou-ko-untyu.html

「雲中供養菩薩像」は檜の一刀彫でできてます。創建時は漆塗りで
ごく彩色にやはり塗られていたようです。現在では木肌の色がそのまま
にでていますが、個人的にはこちらの自然な色の方がこの菩薩像には
あっているような気がします。
「雲中」とあるだけにすべての像が飛雲にのり、楽器を演奏
するもの、舞うもの、合掌するもの、印を結ぶもの、様々な姿をして
いて、適切な言葉かどうかわかりませんが観ていてとても楽しいのです。
芸術的視点からみても、しっとりとした肌感、生きているような
やわらかい表情、そして渦を巻いて絶えず動いているかのごとく美しい
雲の形、柔らかい絹を連想させる風にまう衣装どれをとっても超一級
の創りである上、全ての像が同じクォリティでつくられてることに
驚ろかされます。中でも雲のフォルムは素晴らしく生き生きとうごめいて
いるようでした。
雲中供養菩薩像は私がいままで見た中で一番美しい菩薩像だと思います。

The term “Unchu” means “in the clouds”.
So, every statues are riding on the clouds.
And they are playing on their instruments or dancing a dance
or praying. There are a total of 52 statues.
They have kind looks and lifelike wood surface.
Especially, clouds figures which are wiggling livelily were
excellent!!
I think “Unchu-kuyo-bosatuszo” are the best Buddhist statues
I’ve ever seen before.

雲中供養簿雑像の図録を買ったので少しですが、その美しい姿を
アップします。

I bought picture book of “Unchu-kuyo-bosatuszo”
I introduce some statues.

その後、境内を散策しながら外へでました。
あっさり終わると思っていた平等院でしたが、いきなりものすごい
充実ぶりで、ここでかなりの時間を要しました。やはり京都は奥が
深いです・・・。平等院、あっぱれでした。

Then, we walked aroud along the Uji river, and
went to “Ujigami-shurine” that a world’s cultural heritage.

<古都の面影が残る宇治川沿い>
<along the Uji river with old-style atmosphere>

宇治川沿いにでて次の目的地、宇治上神社を目指しました。

のどかな宇治の風景が望める宇治川沿いは歴史が後退したようで
趣がありました。

<質素な佇まいの宇治上神社>
<Ujigami-shurine>

駅でゲットした宇治マップには宇治上神社も「世界遺産」とあります。
へ〜、知りませんでした。高鳴る期待です。
「宇治上神社」に到着してみるとそこには
「世界文化遺産」の看板が。「文化」がいきなりついています。
「世界遺産」と「世界文化遺産」この二つにはどのような差があるので
しょうか。よくはわかりませんが、平等院でものすごいものをみてしまった
後だと、「文化」の差は大きいのかも・・と少し思ったりもしてしまいます。
とは言え、こちらも1000年近く前の建物で、現存最古の神社建築
なのだそうです。
HPもないし、地味だけれどやっぱりすごいのです・・・。

“Ujigami-shrine” was also built about 1000 years ago.
It’s Japan’s oldest Shrine construct.

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%87%E6%B2%BB%E4%B8%8A%E7%A5%9E%E7%A4%BE

<ご神木のたもとには蛇がいました>
<I found a snake under the sacred tree>

ここのご神木の木のたもとで蛇を見つけました。
白蛇でないのが残念ですが、これは何かの吉兆かと少し嬉しくなりました。
宇治上神社で太古の空気を吸った後、とってもおいしいおそばをいただきました。

I found a small snake under the sacred tree of Ujigami-shrine.
I felt that it might be something a sign of good luck.

その後、宇治をあとにして予定では東福寺を目指すはずでしたが、
平等院の予想外の充実ぶりで閉館の早いお寺にはどうやらもう
行けない模様です。予定を急遽変更して16時半までやっている
東寺へゆくことにしました。

<日本一高い東寺の五重塔>
<To-ji has the tallest five-story pagoda in Japan>

「東寺」も世界遺産です。

And the last temple was “To-ji”.
“To-ji” is the world heritage, too.

とても美しいHPを持っています。ぜひゆっくり観て欲しいです。
“To-ji” has very beautiful HP. Please check carefully.

http://www.toji.or.jp/

ついでに先ほどもでましたJR東海の京都CMの画像もどうぞ。
This is TVCM of Kyoto “To-ji” version.

http://www.youtube.com/watch?v=AoTjoMJbf9I

洛南エリアでも一つはずれた場所にある東寺。駅から遠くはないのですが、
こういう機会でもないとどうしてもルートから外してしまいます。
閉門までの時間は45分足らず。宝物堂など魅力のラインナップ
でしたが、ここはぐっとこらえて王道コースをみることにしました。
門を入るといきなり視界に巨大な五重塔が入って来ます。かなりの
距離にも関わらず堂々たる大きさ。ガイドブックには全国一高いとあります。

We just have 45 minutes to see “To-ji”, because it took
a lot of time for sightseeing in Uji.
We have to narrow the focus of the sightseeing.

境内には時代を経た重い空気が漂っていました。
以下HPの抜粋によれば
*東寺は唯一残る平安京の遺構です。
創建から1200年。1994年に世界遺産に登録されました。
平安遷都と共に建立された国立の寺院。
嵯峨天皇はそれを唐で新しい仏教、密教を学んで帰国した
弘法大師空海に託しました。
ここに、日本ではじめての密教寺院が誕生しました。

In the commentary from HP,
“To-ji” is the only constructs and temple style left
from Heian-kyo (located in the heart of present-day Kyoto).
To-ji was built 1200 years ago.
Here is the first esoteric Buddhism temple in Japan.

とあります。ううん・・やっぱりすごいぞ京都。
もはや1000年なんて当たり前、1200年前ですか。
深い知識もないままに、最初の建物「講堂」へ
古めかしい扉をひらくと時代の流れを感じさせる匂いにつつまれます。
まるで体育館の様な広い作りです。

<手前が講堂奥が金堂>
<front side “Ko-do”hall, back side “Kon-do” hall>

いきなり目の前に飛び込んで来たのは「立体曼荼羅」でした。
入口で立体曼荼羅の案内を観た時にはそれを立体的な絵だと思って
いたのですが、入ってみるとそれは実際の仏像を大日如来を中心に
曼荼羅と同じ位置に配した実物像による曼荼羅の世界だったのでした。
言いようもない圧倒的な神々の世界です。
観光客が何人もいるのに、そこはしーんと静まり返ってました。
皆手を合わせています。ただただ座って眺めている外国人観光客も
います。言葉を失う世界です。
いきなり思う。きてみてよかった東寺。

First, we went into “Ko-do”.
That room was a so big like a gymnasium.
The things caught my eyes were many Buddhist statues.
Those were 3D Mandala. Usually, Mandala was painted
on a 2D.
It was the world that was full with the grandeur of Gods.

<講堂について you can see “ko-do” photos>
http://www.toji.or.jp/kodo.shtml

<立体曼荼羅について you can see 3D mandala photos>
http://www.toji.or.jp/mandala.shtml

後でしらべてわかったのですが、この講堂は839年に完成した後、
1486年に焼失。そのたったの5年後に再建され以来その姿を今に
とどめて来ているのだそうです。
立体曼荼羅は1965年までに長きに渡って完全秘仏とされ、一般
には公開されていなかったのだそうです。
その仏像をおがめた有り難さ・・・。
仏像はよくみると色々なものを踏み台にしており
アヒルだったり小鬼を踏んづけていたりと彫刻として眺めても
飽きる事がありません。

Buddhist statues have a variety of humorous small statues
as their pedestals. That is one of enjoyable things
when I look at Buddhist statues.

さらにその隣に建つ、同じくらいの大きさの「金堂」へ。

http://www.toji.or.jp/kondo.shtml
<Kon-do>

こちらも1486年に焼失しその後関ヶ原の合戦後に再建されたのだとか
・・・ってそれでも驚きの古さです。
扉を開けるとたたずむのは本尊の薬師如来像を中心に右側に日光菩薩、
左側に月光菩薩。こちらも1965年に公開となり平安時代より初めての
秘仏の扉が開かれたのでした。
こちらも立体曼荼羅の部屋と同様の匂いがしました。手を合わせる人々。
私も祈りました。威厳ある美しい姿に、優しく包まれるようでした。

After that, we moved to “Kon-do”.
Kon-do hall was also so big.
There was the “Yakushi-nyorai” statue in the center.
And there were “Nikko-bosatus” and “Gakko-bosatsu”
on either side. I was wrapped in the sacred silence.
“Ko-do” hall (3D Mandala) and “Kon-do” hall
(Yakushi-nyorai, Nikko-bosatsu and Gakko-bosatsu)
were first revealed to the public in 1965.
Until then, the public had never seen them
because they were secret Buddhist statues
of the esoteric Buddhism temple.

こちらの薬師如来の台座には、如来を守り、如来の願いを成就する
働きがある十二神将が彫刻されています。仏像をみる楽しみはこうした
ディティールの発見でもあります。(詳しくないからだと思いますが)

<大きすぎて近づくとよく見えない五重塔>
<That shape didn’t see very well because of too big>

いきなり平安時代にトリップして時計を観ると思いがけず時間も
トリップしてます。最後のスポットで最初から視界に堂々とはいって
いる五重塔に近づいてみることにしました。
HPによればその大きさは55メートル。
ゴジラか?

And we finally looked at the 55-meter-high
five-story pagoda.
That was a cool and beautiful shape.

http://www.toji.or.jp/gojunotou.shtml

4度の焼失にあい、現在の建物は1644年に再建した5代目に
あたるのだそうです。
肉眼で観る事はかないませんでしたが、北西の鬼門の位置の
屋根に置かれている邪鬼がいい味出してます。かわいい・・。
五重塔のページをスクロールすると観る事ができます。
お正月や、特別拝観で内部も公開しているようです。

あまりに大きすぎて近づくと返って何がなんだかわかりません!
首いたい・・・くらいの状態になります。それぐらい大きいです。
そしてものすごく格好いいのでした。惚れ惚れと眺めて
タイムアップです。東寺を後にしました。

At the end, we had a drink while viewing Kyoto tower.
And we were back to Tokyo.
Kyoto was really deep city.

<京都タワー>
<kyoto tower>

最後は京都タワーの見えるお店でちょっと一杯のんでから
新幹線で東京へゴー。

3日に渡る旅行は内容的にはもっと長く滞在していたような
深くて充実したものでした。
京都にはまだまだ行ってない場所がたくさんあります。
今回改めて京都への感動をあらたにしました。
今度はいつ行けるかな、京都。

おまけ

YutubeでJR東海の京都CMを検索したついでにみつけた
今回訪ねた他の寺院のCMをいかにリストアップしてみました。
よかったらみてみてね!

I listed up temple’s TVCM which I visited this time.

大覚寺 <daikaku-ji>
http://www.youtube.com/watch?v=iOdoHSbikiw

天龍寺<tenryu-ji>
「春」編
http://www.youtube.com/watch?v=VfJ2N91YvIA

「冬」編
http://www.youtube.com/watch?v=WxNZZZtL8fA

青蓮院<Shoren-in>
http://www.youtube.com/watch?v=1W2kHbxi4XA

コメント:1

goodtrip 10-11-18 (木) 22:20

京都の建造物は美しいですね。モチーフにCG化したものも良い感じでした。

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